スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

AURA-SOMA(B081 Unconditional Love)着

B081 無条件の愛

AURA-SOMA(B081 Unconditional Love)注文
で書いたように、注文した
オーラソーマ バイアルクイントエッセンス 2.5ml PSVQ03 レディ ナダ アートビーング

オーラソーマ イクイリブリアムB081番 無条件の愛【アートビーング】
が、昨日到着しました。

B081 無条件の愛とPSVQ03 レディ ナダ

レディナダのクイントエッセンスは文句なしによかつたです。
(使用して少ししてから上半身がやけにほてってきたのは、これとは関係ないのかな・・・物理的又は身体的な原因によるものかもしれませんが、一応メモ。)

イクイリブリアムの「B081番 無条件の愛」は室内で見るとですが、光の加減によってはピカピカの蛍光ピンク、やや濃いというかキツメのピンクだったので、ペンダントにしている「B052番 レディ ナダ」に変更すればよかったと一瞬後悔したのですが、このピンクには私が長い間拒んできたものが象徴されているようにも感じたので、まずは確り眺めてから塗布しようと思います。
(画像よりも黄味がかったピンクだったので少々イメージと違ったというのもありますが。)

しかも、このピンクのボトルは「B021 愛への新しい始まり」の下層にも含まれていたピンクの総仕上げにもなると思いますし、4本同時に選んだときはレディナダよりも「このピンクに甘えたい」と感じて選んだら何か気が済んだこともあり、その後の2本目に下層がペールピンクの「B066 女優」を選んだわけですし、解説を読み比べても今の私にはレディナダよりもこちらにピンとくるものがあったので・・・。
などと書いてみましたが、本当は肉体を有する人間としての愛よりも霊的、精神的な高尚な愛や理屈にこだわるというか、逃避することによって、現実の人間関係で傷つくのを避けていはしても、本当は寂しかったりする自分の本音、アファメーションの言葉通り「ありのままの自分」を見せつけられているようで困惑しているとも言えます。

また、「レディナダ」が「理想の自分」や「理想の愛」だとしたら、「無条件の愛」は「ありのままの自分」が欲している「現実の(的な)愛」なのだとも思いました。

そう考えてあらためてボトルを眺めていたら、「何で私だけ独りぼっちなの」と泣いていた自分そのもののようにも思えてきたりします。
(でもそういう時でも、すぐに「でも現実には離れて暮らしている家族もいるし、よく考えたら孤独という程のものでもないよね・・・」などと冷静になってしまっていた私でした・泣笑)

とにかく、チャレンジあるのみというか、これからが楽しみです。


よい機会なので、「B081番 無条件の愛」と「B052番 レディ ナダ」とを比較してみました。

オーラソーマ イクイリブリアムB081番 無条件の愛【アートビーング】

オーラソーマ イクイリブリアム B081 無条件の愛<オーラソーマ総合情報サイト>

B081 Unconditional Love-0 B081 Unconditional Love-5

B052 Lady Nada B052 Lady Nada8

オーラソーマ イクイリブリアムB052番 レディ ナダ【アートビーング】

オーラソーマ イクイリブリアム B052 レディ ナダ<オーラソーマ総合情報サイト>

ローズピンク/ピンクの「B023 愛と光(Love and Light)」も綺麗です。

B023 Love and Light B023 Love and Light6 VL-023 Love and Light

オーラソーマ イクイリブリアムB023番 愛と光【アートビーング】

オーラソーマ イクイリブリアム B023 愛と光<オーラソーマ総合情報サイト>

オーラソーマ イクイリブリアム バイアル ペンダント VL-023 愛と光の通販ならアートビーング


この記事を書いているうちに、何故かマリリン・モンローの「 I'm Through With Love」を思い出したので。

Marilyn Monroe - I'm Through With Love lyrics | LyricsMode.com


こちらはピンク繋がりで。


早々に追記。
まだ眺めているだけなのですが、前述の通り「このボトルは自分だった・・・」と思ったら、何だか急激に自分の中の色々なものが溶けていくような気がしてきました。

まだ上手く書ききれませんが、ふだん鏡で見ているのとはまた違う、ビデオに映っている自分を見て「私って外側から見ると、こんな雰囲気なんだな」と思うのにも似た感覚を覚えるというか、それらよりももっと立体的で本質的な「私」の姿がそこにはあって、こうして眺めているうちに「(此処にこういして存在している)自分だけを見ていればいいんだ。自分をもっとよくみてあげればいいだけだったのに、自分から見えやすい他人との比較ばかりしてしまっていたけど、自分なるものの実体をこうして感じたり、掴めたりできないから足掻いてしまっていたのではないだろうか・・・」などと思い始めてしまいました。
ですので、まさに「自己受容を刺激」してくれるボトルになりつつあります。

そういえば、「一本目のボトル=魂のボトル、自分の本質」でしたね。

「いつでも防御に回っています。直感に従わないために困難を招きます。」等々の解説の言葉も、記事を書きながら、またボトルを眺めながら気が付いたことの中に当て嵌まっていて納得です。

またB021の試用期間中のように結構きびしいワークになるかもしれない、途中からあの緑とピンクが「重い・・・」と感じるようになっていたので、B081のピンクもそうなるかもしれないとも思ったので、先程は「チャレンジあるのみ」と書いたのですが、案外そうでもなく結構楽しい変化や変容の期間になりそうでもあり、やはり、これからが楽しみです。

ex†ensity | オーラソーマ無料診断
関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

Veronica

Author:Veronica
おもしろきこともなき世をおもしろく

カレンダー

07 | 2018/08 | 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

最新記事

所感 2018/01/27
AURA-SOMA(B079 The Ostrich Bottle) 4日目 2018/01/22
AURA-SOMA(B079 The Ostrich Bottle) 到着・使用開始 2018/01/19
AURA-SOMA(B079 The Ostrich Bottle) 注文 2018/01/18
Twin Ray 6(新生シャンバラヒーリング) 2018/01/18

検索フォーム

最新トラックバック

カウンター

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。