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AURA-SOMA(B052 Lady Nada)使用12日目


前置き略で、もうエーテルレスキューはそんなに使わなくてもいいかな・・・と思っていたのですが、さっき塗布した時の「何かが元に戻った感」で、やはりまだまだ真面目に使ってみるべしと思い直しました(泣)。
そして、素敵なレディナダを塗布するときの私のココロ♡


レディナダのペールピンクのボトルを眺めていると、永遠に憩いたくなるような、神聖な母性とでもいうべき優しさや、女性ならではのたおやかな美しさの中で、「創造の源」へ真っ直ぐに導かれている(=垂直方向への上昇)心地になれます。

尚、シャネルの5番は、私が幼少の頃、欧州出張が多かった母方の叔父がお土産として母に贈ってくれた香水でもあり、私にとっては初めての「香水」でもあったので、当時、母親に感じていた「母親、母性の神秘」の象徴の一つなのでした。
(その時のパッケージとボトルは未だに私の宝物となっています。)

因みに、よく「既に自分の内にある愛を引き出す、それにに気づく」(愛だけでなく、可能性、豊かなど、他のものにも置き換えられますが)などという表現が用いられますが、「それが如何なるものであるか」を如実に感じさせてくれる「何か」がなければ(既にあるものを「共鳴」によって目覚めさせたり、引き出してくれるもの、機会がなければ)、そしてそれによって自分自身が満たされて初めてわかることも多いのではないでしょうか。
または、他者などの外部から与えられて初めてその存在や価値が実感できるものも。
要は、「言葉」や「理屈」だけではピンとこない場合も往々にしてあるのだと思います。
だからこそ、巷には様々な「愛」を説く言葉や書籍などが溢れていても、「救われない」人が多いのではないかとも思ってしまいます。

本当に長い間、「奉仕、献身、犠牲」という言葉に却って振り回されて自分を裁いたり、自分自身に我慢や抑圧、克己、努力を求めすぎて、疲れはててしまっていた私を顧みて、今あらためてそう思います。
言い方を変えれば、本当に長い間、それによって「自分で自分を愛する」気力や余裕、余力さえ失っていたので、遠慮なく、リラックスして甘えることができる存在をもとめてさ迷っていた私が、ようやく見つけた「愛のテルミネ」が、レディナダなのでした(少なくとも今の時点ではそういう感じです)。

そのようなことを書いている私自身も、ついつい何でも理屈で割りきって考えて、外側の現実的処理による問題解決に気が向いてしまいがちなので、マインドや精神体を少し休めるためにも、もう少し深い瞑想が必要なのだと思います。
(ここ数日間、タロットカードを引いても、以下のようにそれを暗示するものが多く出たので…。)

隠者(The Hermit)
(解説)
B009 Crystal Cave(クリスタルの洞窟)-今週のボトル

スウォードのペイジ(Page of Swords)
(解説)
B054 セラピスベイ―オーラソーマとタロットの旅:528w号-今週のボトル
(こちらは二度)

宇宙(The Universe)
(こちらも二度)
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